tags

このページはテンプレートが用意している基本 HTML タグの見た目サンプルです。

見出し(h1 〜 h6)

h1 見出し — 雪の朝の話

h2 見出し — 章タイトル

h3 見出し — 節タイトル

h4 見出し — 小見出し

h5 見出し — さらに小さい見出し
h6 見出し — 最小見出し

段落(p)と強調(em / strong / mark)

通常の段落テキストです。em で囲んだ語句は Cormorant Garamond の italic で表示されます。strong で囲んだ語句は背景にハイライト風の塗りが入ります。 mark で囲んだ語句は点線の下線で控えめに目立たせます。

この 3 つは 視覚的に区別できる別の装飾 として定義されています。 重要 な語と、あとで読み返したい箇所と、声に出して読みたい語句を、それぞれ書き分けてください。

リンク(a)

本文中に トップへ戻るリンクを置く例です。

リスト(ul / ol / dl)

ul — 順序なしリスト

ol — 順序ありリスト

  1. 最初に
  2. 次に
  3. 最後に

dl — 定義リスト

HTML
HyperText Markup Language の略。Web ページの構造を記述する言語。
CSS
Cascading Style Sheets の略。Web ページの装飾を記述する言語。

引用(blockquote)

The shadow is not the absence of light — it is light, of another colour. — a note, somewhere in a sketchbook

表(table)

タイトル 公開日 カテゴリ
雪の朝、柵の上のかささぎ 2026.02.14 Essay
柵の向こうの遠い灯 2026.02.09 Journal

画像(img)

サンプル画像(プレースホルダー)

区切り(hr)

区切り線の上のテキスト。


区切り線の下のテキスト。

コード(code / pre)

本文中のコードは <code> でマークアップします。

function greet(name) {
  return `こんにちは、${name}さん`;
}

ユーティリティ class

.tagcloud — タグ雲(4 段階のサイズ)

サイドメニューに置くタグ雲です。 <a class="s1"><a class="s4"> で大きさを 4 段階に変えられます。class を付けない場合は s2 相当の大きさになります。

essay notebook music 小説 journal memo

.banner / .banner-self — バナー枠(200 × 40)

友達サイトのバナーと、配布用の自サイトバナーを並べる枠です。リンクは <a class="banner"><img></a> 、配布用の自サイトバナーは <span class="banner banner-self"><img></span> の形で、 <div class="banners-grid"> の中に並べます。imgsrc を実際の 200 × 40 のバナー画像に差し替えてください。

.empty — 一覧が空のときの表示

記事の一覧がまだ無いときに、 <p class="empty"> で「まだありません」のような案内を出すための装飾です。

まだ記事はありません。

form — 入力フォーム

<form> 内の input / textarea / button / select に統一スタイルが当たります。 送信ボタンを中央寄せにしたい場合は .form-actions でラップしてください。